
バイオ医薬の草分けとして培った製造技術と、複数の治療領域に主力薬を分散させた安定感が強み。一つの薬に依存しすぎない収益構造と、買収で次の柱を補える資金力を持つ。
生物由来の成分を使った薬(バイオ医薬)の販売が収益の柱。骨や血液、炎症、がんなど複数の治療領域に主力薬を持ち、患者が限られても効果と価格の高い薬で、安定した利益を生む構造になっている。
主力薬の特許切れで、安価な後続薬が出れば収益の柱が削られる。新薬の開発が臨床試験でつまずいたり、薬価への規制が強まったりすると、成長期待が剥がれやすい。
安定した増配で株主に厚く還元しつつ、新薬の研究開発と買収に投資する成長志向。迫る特許切れに備え、肥満症など需要の大きい新領域へ有望な薬を取り込む動きを進めている。
主力薬の特許とブランド力、各国の保険適用に依存する。複数の主力薬の特許が切れていく中で、買収や自社開発で次の有望な新薬をどれだけ育てられるかが、将来の前提になる。
バランスシート (要約)
資産 $90.6B のうち、借金などの負債を引いて株主のものと言えるのは $8.7B(10%)。
借金が重いか支払い余力が薄い。決算ごとの確認が必要
- 現金・現金同等物$9.1B
- 他の流動資産$19.9B
- 固定資産$61.5B
- 流動負債$25.5B
- 長期借入金$50B
- 短期借入金$4.6B
この判定で見た指標: 流動比率・自己資本比率・D/E。
収益性 (TTM)
- 売上高
- $36.8B
- 売上成長率
- 10.0%
- 粗利率
- —
- 営業利益率
- 24.7%
- 純利益率
- 21.0%
- ROE
- 89.1%
- ROIC
- 11.3%
キャッシュフロー (TTM)
- 営業CF
- $10B
- フリーCF
- $8.1B
- 営業CFマージン
- 27.1%
- 現金燃焼
- なし(CFは流入)
配当
- 配当総額(年間)
- $5.1B
- 配当性向
- 66.5%
この銘柄が登場した記事
記事一覧 →Amgen のまわりの会社
辿ってみる →開示に社名が出る相手 62 社(裏・売り先・同じ土俵・資本の相手の異なり数)。裏にいる会社 10 社(うち提携・権利 4 社)。2 段目まで辿ると 14 社。1 社ずつ「なぜ関係するか」と出典を付けています。
裏にいる会社仕入れ先・委託先・6 社
- LGLGNDLigand Pharmaceuticals向こうの記録にも抗がん剤 Kyprolis を溶かす CaptisolAmgen は Captisol を Ligand から買い、Kyprolis の売上の1.5〜3%を払う。2025年の受取は3,550万ドル
出典: Ligand Pharmaceuticals 10-K (FY2025)(SEC の書類 →)(Amgen の記録)向こうの記録 →
- QNQNTQuantinuum相手の記録では Amgen が売り先創薬向けの量子計算の利用目論見書が製薬分野の代表顧客として名指しし、顧客であると同時に応用開発の共同相手だと書いている
出典: QNT 424B4 (2026-06-05) Our Business(Quantinuum 側の記録から逆引き)向こうの記録 →
- TCTCRXTScan Therapeutics相手の記録では Amgen が売り先クローン病の抗原の探索10-K が、患者の T 細胞が捉える抗原を TScan が特定し、Amgen が全世界の開発・商業化の権利を保持する提携だと書く
出典: TCRX 10-K (FY2025) Business(SEC の書類 →)(TScan Therapeutics 側の記録から逆引き)向こうの記録 →
残り 3 社を全部見る
- GH Guardant Health相手の記録では Amgen が売り先
薬を使う患者を選ぶ検査
Guardant360 CDx が Amgen の KRAS G12C 阻害薬 LUMAKRAS の対象患者を選ぶ検査として日本で承認された
出典: GH 10-K (FY2025)(Guardant Health 側の記録から逆引き) 向こうの記録 → - PODD Insulet相手の記録では Amgen が売り先
Neulasta Onpro 用の専用ポッド
薬剤デリバリー事業の売上のほぼ全てが Amgen 向けで、2025 年は 3,410 万ドル。契約は 2028 年 12 月まで
出典: PODD 10-K (FY2025) MD&A Drug Delivery(SEC の書類 →)(Insulet 側の記録から逆引き) 向こうの記録 → - XNCR Xencor相手の記録では Amgen が売り先
前立腺がん向け xaluritamig
XmAb 2+1 形式を使う xaluritamig を Amgen が第 3 相 XALience 試験まで進めている。最も先行する導出品の一つ
出典: XNCR 10-K (FY2025) Amgen(Xencor 側の記録から逆引き) 向こうの記録 →
売り先Amgen が裏にいる先・4 社
提携・権利でつながる相手提携・ライセンス・使用料・瓶詰契約など、物を納める線ではない・6 社
- CTCTMXCytomX Therapeutics覆いをかける技術の実施許諾10-K が現在の戦略提携の相手として名指しする大手の一社で、開発の節目ごとに一時金が入る
出典: CTMX 10-K (FY2025)(CytomX Therapeutics 側の記録から逆引き)向こうの記録 →
- GEGENBGenerate Biomedicines共同開発の非公開プログラム設計基盤の各機能を提供して共同開発する提携先で、自社の稼ぎ方の一本柱として挙げられている
出典: GENB 424B4 (2026-02-27) Business(Generate Biomedicines 側の記録から逆引き)向こうの記録 →
- GMGMABGenmabteprotumumab の権利許諾同社が TEPEZZA として甲状腺眼症向けに販売し、Genmab は権利料を受け取る
出典: GMAB 20-F (FY2025) / Business(Genmab 側の記録から逆引き)向こうの記録 →
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- ARWR Arrowhead Pharmaceuticals
自社で売らない開発品のライセンス
10-K が主要なライセンス・共同開発の相手に名指ししている
出典: ARWR 10-K (FY2025) Item 1(SEC の書類 →)(Arrowhead Pharmaceuticals 側の記録から逆引き) 向こうの記録 → - JSPR Jasper Therapeutics
看板抗体のライセンス元
看板の briquilimab について、全適応・全地域の開発と販売の独占的なライセンスを Amgen から受けていると 10-K が書いている
出典: JSPR 10-K (FY2025)(Jasper Therapeutics 側の記録から逆引き) 向こうの記録 → - NMRA Neumora Therapeutics
主力の候補の権利の導入元
2021年9月の実施許諾でCK1δとGCaseの両プログラムを導入。売上に応じ最大$720Mの一時金と使用料を払う義務を負う
出典: NMRA 10-K (FY2025)(Neumora Therapeutics 側の記録から逆引き) 向こうの記録 →
同じ土俵の会社競合・46 社
- ABABBVAbbVie向こうの記録にもSkyrizi・Rinvoq・Humira10-K の競合表で Otezla と ENBREL の両方に AbbVie の3製品が並び、免疫疾患で最も重なりが大きい
- JNJNJJohnson & Johnsonこの会社の記録だけTremfya・DARZALEX・CARVYKTI10-K の競合表に Otezla・KYPROLIS・Aranesp の相手として3製品が挙がり、免疫疾患とがんの双方で当たる
- NVNVSNovartisこの会社の記録だけLEQVIO・Cosentyx・PROMACTA10-K の競合表で Repatha・Otezla・Nplate の相手として名指しされ、3つの主力薬で領域が重なる
残り 43 社を全部見る
- BMY Bristol Myers Squibbこの会社の記録だけ
SOTYKTU・ORENCIA・POMALYST
10-K の競合表で Otezla・ENBREL・KYPROLIS の相手として名指しされている
出典: sec.gov 向こうの記録 → - REGN Regeneron Pharmaceuticals向こうの記録にも
PRALUENT・DUPIXENT
10-K の競合表で Repatha と TEZSPIRE の相手として名指しされ、コレステロールと喘息の両方で当たる
出典: sec.gov 向こうの記録 → - LLY Eli Lilly向こうの記録にも
Taltz・ERBITUX
10-K の競合表で Otezla と Vectibix の相手として名指しされている。肥満症の新薬でも先行する
出典: sec.gov 向こうの記録 → - PFE Pfizerこの会社の記録だけ
Xeljanz・BESPONSA
10-K の競合表で ENBREL と BLINCYTO の相手として名指しされている
出典: sec.gov 向こうの記録 → - SNY Sanofiこの会社の記録だけ
PRALUENT・DUPIXENT
Regeneron と組む2製品で、10-K の競合表に Repatha と TEZSPIRE の相手として並んで名指しされている
出典: sec.gov 向こうの記録 → - IBIO iBio
肥満症の抗体医薬での競合
10-K が統合型の製薬大手の競合に Amgen を名指しし、抗体を使う肥満症薬で領域が重なる
出典: IBIO 10-K (FY2026) Competition(SEC の書類 →) 向こうの記録 → - AGMB Agomab Therapeutics
線維化を狙う薬の開発
20-F が TGF-β 経路を狙う大手の競合として名指ししている
出典: AGMB 20-F (FY2025) 向こうの記録 → - ALVO Alvotech
デノスマブの先行品と類似品
20-F が AVT03 の競合として先発品の Amgen を名指しし、同社は類似品でも競合する
出典: ALVO 20-F (FY2025) 向こうの記録 → - ELTX Elicio Therapeutics
承認済みの KRAS 阻害薬 LUMAKRAS
10-Kが mKRAS 関連がんで「承認された2つの治療」の一方として名指し。Elicio の的と直接ぶつかる
出典: ELTX 10-K (FY2025) Item 1 Competition(SEC の書類 →) 向こうの記録 → - INDP Indaptus Therapeutics
がんの免疫療法
10-K ががん免疫療法に注力する競合の一覧の筆頭に名指しする
出典: INDP 10-K (FY2025) Competition 向こうの記録 → - KLRA Kailera Therapeutics
開発中の肥満治療薬
目論見書が肥満の治療薬を開発・販売する競合として名指しする
出典: KLRA 424B4 (2026-04-17) 向こうの記録 → - PPCB Propanc Biopharma
膵臓がん治療薬の主要企業
10-K が膵臓がん治療薬市場の主要企業として名指ししている
出典: PPCB 10-K (FY2025) 向こうの記録 → - TOVX Theriva Biologics
承認済みの腫瘍溶解ウイルス
10-K が世界で承認された腫瘍溶解ウイルス 3 品目の筆頭に Imlygic を挙げており、同じ土俵の先行者
出典: TOVX 10-K (FY2025) Competitive Environment 向こうの記録 → - BBOT BridgeBio Oncology Therapeutics
承認済みの KRAS G12C 阻害薬
10-K は sotorasib を 2021 年に承認された既存療法として比較の軸に置く。第三者の 10-K が Lumakras を Amgen の薬と記す
出典: BBOT 10-K (FY2025) 向こうの記録 → - CNTB Connect Biopharma
喘息の生物学的な薬
10-K が競合する既存の薬 TEZSPIRE の販売元として Amgen を AstraZeneca と並べて名指ししている
出典: CNTB 10-K (FY2025) Item 1 / Competition in Chronic Asthma and Chronic COPD 向こうの記録 → - COYA Coya Therapeutics
自己免疫を狙う IL-2 変異体
10-K が調整役の細胞を強める生物学的な手法の競合として、ティッカーごと名指ししている
出典: COYA 10-K (FY2025) / Competition 向こうの記録 → - ELDN Eledon Pharmaceuticals
同じ経路を狙う抗体の開発
Horizon Therapeutics の買収で得た候補を含め、同じ経路の競合だと 10-K が名指しする
出典: ELDN 10-K (FY2025) / Competition 向こうの記録 → - KLRS Kalaris Therapeutics
Eylea の後続品 Pavblu
10-K が2024年8月に承認され同年10-12月に発売された Amgen のアフリベルセプト後続品 Pavblu を名指ししている
出典: KLRS 10-K (FY2025) Item 1 / バイオシミラー 向こうの記録 → - MREO Mereo BioPharma Group
抗スクレロスチン抗体ロモソズマブ
10-K がセトルスマブの最も近い競合として UCB と共同開発のロモソズマブを名指しする
出典: MREO 10-K (FY2025) 向こうの記録 → - RNAC Cartesian Therapeutics
重症筋無力症の薬の競合
10-Kが重症筋無力症の市場の競合として名指し
出典: RNAC 10-K (FY2025) 向こうの記録 → - ACRS Aclaris Therapeutics
TSLP を狙うテゼペルマブ
bosakitug と同じ TSLP を標的にする抗体として Amgen と AstraZeneca の Tezepelumab を 10-K が名指ししている
出典: ACRS 10-K (FY2025) Competition 向こうの記録 → - AUTL Autolus Therapeutics
ブリナツモマブ
B-ALL で承認済みの既存の治療として 10-K が Amgen の blinatumomab を名指しし、同じ CD19 を狙う先行薬として比較している
出典: AUTL 10-K (FY2025) Competition 向こうの記録 → - CGEM Cullinan Therapeutics
自己免疫向け CD19 T細胞誘導薬
10-K が CLN-978 と同じ CD19 T細胞誘導の開発段階プログラムを持つ社の筆頭として名指しし、AML でも競合に挙げている
出典: CGEM 10-K (FY2025) / Competition 向こうの記録 → - GERN Geron Corporation
貧血の造血刺激薬
Aranesp が低リスク MDS の貧血の一次治療にあたり、RYTELO はその効かなくなった患者を狙う位置にある
出典: GERN 10-K (FY2025) Competition 向こうの記録 → - INBX Inhibrx Biosciences
抗体探索と自己免疫薬
10-K が抗体の新規標的探索の群と自己免疫疾患の群の双方に Amgen を名指ししている
出典: INBX 10-K (FY2025) Competition 向こうの記録 → - JANX Janux Therapeutics
PSMA 標的の T 細胞誘導薬
10-K が同じ PSMA を狙う T 細胞誘導薬の開発元として名指ししている
出典: JANX 10-K (FY2025) Competition 向こうの記録 → - PBYI Puma Biotechnology
小細胞肺がんの薬
10-K が小細胞肺がん向けに開発中の競合の一社として Amgen を挙げている
出典: PBYI 10-K (FY2025) Competition 向こうの記録 → - REPL Replimune Group
腫瘍溶解ウイルス薬の先行者
Candel Therapeutics の 10-K が Replimune と Amgen を同じ腫瘍溶解ウイルス開発群に並べており、既に承認薬を持つ先行者
出典: CADL 10-K (FY2023) Competition 向こうの記録 → - UPB Upstream Bio
TSLP を狙う Tezspire
10-K が唯一の TSLP 標的の承認薬として名指しする。UPB は同じ経路の受容体側を狙うため正面からぶつかる
出典: UPB 10-K (FY2025) Business 向こうの記録 → - VRDN Viridian Therapeutics
甲状腺眼症の唯一の承認薬 Tepezza
10-K が「甲状腺眼症で FDA が承認した薬は Tepezza だけで、米国では Amgen が販売する」と名指しする直接の先行者
出典: VRDN 10-K (FY2025) 向こうの記録 → - CLDX Celldex Therapeutics
Rocatinlimab
10-K の競合表が協和キリンとの共同開発品をアトピー性皮膚炎と結節性痒疹で争う薬として挙げている
出典: CLDX 10-K (FY2025) Competition 向こうの記録 → - COGT Cogent Biosciences
FGFR 阻害の開発競合
10-K が FGFR 領域で臨床・前臨床の競合として名指ししている
出典: COGT 10-K (FY2025) Competition 向こうの記録 → - DNTH Dianthus Therapeutics
CD19 標的抗体 Uplizna
10-K が gMG の承認薬として名指ししている
出典: DNTH 10-K (FY2025) Competition in gMG 向こうの記録 → - ERAS Erasca
RAS 経路の開発競合
10-K が同じ RAS/MAPK 経路を狙う開発企業として名指ししている
出典: ERAS 10-K (FY2025) Competition 向こうの記録 → - GPCR Structure Therapeutics
インクレチン系ペプチドと APJ 受容体薬
10-K が肥満向けペプチドと、心不全向け APJ 受容体薬の双方で名前を挙げる
出典: GPCR 10-K (FY2025) 向こうの記録 → - IDYA IDEAYA Biosciences
DLL3 と PRMT5 を狙う先行薬
10-K が IDE849 の競合に Tarlatamab(2024年5月に迅速承認)を、IDE892 の競合に AMG-193 を名指ししている
出典: IDYA 10-K (FY2025) Competition 向こうの記録 → - IMNM Immunome
がんの治療薬
10-K の Competition が競合の多国籍製薬に名指ししている
出典: IMNM 10-K (FY2025) Competition 向こうの記録 → - IRON Disc Medicine
血液領域の大手
10-K の Competition に名指しされ、資金と開発力で大きく上回る競合として挙げられている
出典: IRON 10-K (FY2025) Competition 向こうの記録 → - NAMS NewAmsterdam Pharma
注射の PCSK9 阻害薬 Repatha
10-K が既存薬の筆頭に挙げ、LDL を約50%下げるが注射で高価という弱点を obicetrapib の売りにしている
出典: NAMS 10-K (FY2025) Business / Competition 向こうの記録 → - OGN Organon
Enbrel と競合するバイオシミラー Brenzys
10-K が Brenzys を Amgen / Pfizer の Enbrel のバイオシミラーと明記している
出典: OGN 10-K (FY2025) Biosimilars 向こうの記録 → - ORKA Oruka Therapeutics
Enbrel と Otezla
10-K が乾癬の承認済み治療として 2 剤を名指ししている
出典: ORKA 10-K (FY2025) 承認済み治療の記述 向こうの記録 → - PTGX Protagonist Therapeutics
乾癬の経口薬
10-K が乾癬と乾癬性関節炎の双方で初の経口薬となった Otezla を競合に挙げる
出典: PTGX 10-K (FY2025) 向こうの記録 → - VKTX Viking Therapeutics
MariTide(月 1 回投与の肥満薬)
10-K が後期開発段階の肥満薬として MariTide を名指ししている。投与頻度の少なさで利便性を競う相手
出典: VKTX 10-K (FY2025) Competition 向こうの記録 →
調べた上で分からなかったこと編集部が開示を読んで書き残した断り
仕入れ先: 10-K は原材料・医療機器・部品を「非関連の第三者から仕入れ、一部は単独の供給元」と書くだけで社名を一切出さない。
記録: 10-K など開示を元に編集部が 2026 年 8 月 17 日 に点検。編集部の推論で、事実の報告ではありません。
同じテーマ「肥満治療薬銘柄(GLP-1関連)」の銘柄
テーマを見る →株主構成 (機関投資家)
2026年6月30日時点 ・ SEC 13F- 49,362,016 株
- 35,250,101 株
- 30,560,537 株
- 29,075,329 株
- 16,320,446 株
- 15,696,068 株
- 15,034,038 株
- 14,853,366 株
- 13,653,692 株
- 7,235,462 株
SEC への Form 13F 届出 (運用資産 $100M 以上の機関投資家、四半期ごと) の集計。 創業者などの個人や事業会社の持分は含まれないため、機関保有率は実際の大口保有の下限になります。 比率は現在の時価総額、または年次報告の株数から概算した発行株数に対する値、バーは筆頭機関を最大とした相対量です。
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